2022年読書の秋③

今回は『ライオンのおやつ』です。

ドラマ化もされている本です。

  

余命宣告を受けた主人公が人生の最後を送る

”ライオンの家”というホスピスでの約一か月の

生き様を描いた作品です。

  

  すべては、私の人生の結果。生きてきた時間の結晶が、今だ。

  だから、私が私の人生を祝福しなくて、誰が祝福するの?

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